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2011年2月14日月曜日

富士山、梅など2月13日


 
 ここ3日ほど雪であった。2月13日の朝は天気がよくこんなふうに富士山がみえた。富士山が見えると嬉しい。霊峰富士。富士市に居た頃とはスケールが違うが関東からも良く見える。





 三ッ池公園内の梅である。



 ちょっと記録まで。

2011年1月19日水曜日

赤富士、ダイヤモンド富士

 昨日18日、明治大学のアカデミーコモンで日本テレワーク学会の理事会が行われた。その際に、窓の外を見るとこんな富士山が見られた。



 この日は、それから新年懇親会が行われた。

2011年1月2日日曜日

今朝の富士山

 朝のルーティンとしてウォーキングをしている。そのときに見た富士山である。



 やはり、なかなか立派である。富士に住んでいたときとは違い遠景だが見えると嬉しい。





2010年12月4日土曜日

富士山


 退職してから四日目。毎日、朝歩いている。今朝はこんな風景をみながら歩いた。

2010年4月11日日曜日

三重県へ日帰り出張(4/9)



 金曜日は、三重の四日市と伊勢朝日への日帰り出張。朝、新幹線のぞみに乗り向かう。珍しくコーヒーが飲みたくなった。佐藤優の『はじめての宗教論 右巻 見えない世界の逆襲』(NHK出版)をひらく。神学にはまったく関心がなかったが、佐藤優のものを読み出してから少し関心がでてきた。今まで考えもしなかったことに興味がでてきた。なぜ、宗教にについて考えるのか?、神話はいかにつくられるのか?、何のため神学を学ぶのか?....などなど。

 富士山がちらっとみえた。シャッターチャンスを狙うがなかなかである。本を読み、外の景色を眺めていたら1時間ちょっとでもう名古屋である。早い。




 名古屋からは近鉄へ乗り換えたである。今回は近鉄特急へ乗る。久しぶりである。もう10数年前に京都から奈良へ行ったとき以来かな。お客さんの質問に答える車掌の関西弁が心地よい。

 三重県は、なぜ三重県と称するのか。津のあたりは三重という地名ではない。県ができたときの県庁所在地名を県名にしたということから考えると最初は三重郡のどこかに県庁があったのかな。そして、その後再編されてということかな、なんて思いをめぐらす。

2010-4-11 県庁の所在地が県名へのからみを図書館で調べたら。当時(明治の県ができる頃)、不平侍のいた津に県庁を置くことを嫌ったため三重郡四日市に置いたときに三重県と称したようである。その後、県庁は津へ移転したが県名はそのままとか。

2010年3月12日金曜日

箱根へ来ている



 今日は休暇を取って箱根だ。バスの中から富士山がきれいにみえた。箱根は雪がかなり残っている。空気も冷たい。大涌谷の温泉に入ると疲れが取れたような気がする。





 箱根はいい。これから三日間ゆっくりとした時間が流れる。ここにくるといつもゆったりと、だらだらと過ごす。これがいい。



 気が向けば散歩に出かけ部屋で本を読む。今回は、小説、歴史物、医療物、音楽物、労働法、うーん、コミュニティ論と欲張って持ってきた。本当は最もってきたかったが重いので残念。クルマではなく公共交通機関であるから本のほかに食物などをもつとどうしても持っていくものが限られる。まあ、それでも6冊だから多いほうかもしれない。





 施設備え付けのパソコンでネットワークへアクセスする。パソコン重たくて持っていくのは大変だ。それで、いつもそうしている。クラウドコンピューティングだから、こういうスタイルが可能だ。ただ、会社の仕事はそうはいかない。仕方がないのでケータイでメールをチェックし返事を出したり転送したりである。まあ、テレワークである。箱根だからリゾートオフィスかな。

2010年1月1日金曜日

初詣

 かすかに見える富士山

 近くの稲荷社に初詣。